2012年05月08日

龍野真悟さんに学ぶ「風水」インテリアで運を呼ぼう〜玄関編〜

龍野真悟さんに学ぶ「風水」インテリアで運を呼ぼう〜玄関編〜


今回はインテリアで出来る風水について、龍野真悟がご紹介していきます。
今すぐ簡単に出来る風水がたくさんありますので、参考にして頂けたらと思います。


風水とは、何千年もの歴史を通して、人間の行動や環境によっておこる結果を蓄積した統計学です。
良い結果を得た人たちに共通していたことをデータとして積み重ね、それを参考にすることで、
自分の心の状態を良くし、運もよくなることを試そうとするようなものです。


@清潔にする
風水では、良い気のことを「旺気」と呼び、悪い気のことを「さっ気」と呼び、
これらはどちらも玄関から入ってきます。
家の中を良い気で満たすことが風水の奥義になり、
いかにして家の中に旺気を引き込み、さっ気を外に出すかが大切だと龍野真悟は思います。
また、旺気がどのように流れてくるかを知ることが重要なポイントになります。
旺気は、緩やかなS字を描きなら家の中に入り込み、
壁に当たると中心に向かってぐるぐると回り始めるようになっています。
そのため、旺気の通り道が暗く、ゴミ箱などが置いて場合には、旺気が入りにくくなり、
さっ気が変わって家の中を回ることになります。
ですので、旺気の通り道は、いつもきれいにしておき、
もしも通り道にゴミ箱があるようでしたら、蓋付きのものを置くようにして下さい。
全てのものをどけて、隅々まで掃除しましょう。


A明るくする
暗い玄関は運気を下げます。
玄関は明るくするように心がけましょう。
電球が古くなっていたら新しいものに交換し、シェード付きのテーブルランプを置いて、
柔らかくて明るい玄関を演出すると良いと龍野真悟は考えます。
クリスタルや水晶を置くと、良い気を拡散して家中に行き渡らせることが出来るのと同時に、
悪い気を追い出す魔除けの役目も果たしてくれます。


B良い香りと観葉植物
良い香りは人を惹きつけ、良い気を呼び込んだり空間の中の気を動かしたりします。
芳香剤の場合は買った時の入れ物ではなく、陶器の入れ物に置き換えましょう。
ドライフラワーや造花は避け、観葉植物を置きましょう。
空気を清浄し、旺気を強く呼び込みます。
旺気をスムーズに引き込み、家の中を回ってくれるようにするためには、
その通り道に、生気のある花やグリーンを置くようにすることです。


C鏡を置く
鏡は風水の必須アイテムです。
引き込んだ旺気を増幅する効果を持っているので玄関に置けば運気アップ。
ただし、玄関に向けて鏡を置くのは運気を跳ね返してしまうのでNG。
ちなみに風水では玄関の左側に置くと金運アップ、右側に置くと人気運や対人関係運がアップしたり、
地位や名誉が高まると言われています。
壁にかけても棚の上に置いてもどちらでも構いません。


D花や風景の絵をS字に飾る
気だけでなく光、音、電波など目に見えないものは、S字を描きながら進む波長を持っています。
花や植物、風景画などの絵を額に入れると、旺気の進入を助ける働きがあります。
逆に玄関に飾ってはいけないものは、人形や動物型の置物やぬいぐるみです。
家の中に入ってきた気をすべて吸収してしまうからです。
また、犬の置物を置くとケガを誘発する原因になるので要注意です。




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2012年05月07日

龍野真悟さんに学ぶ知らない人が多い「風水」の常識

龍野真悟さんに学ぶ知らない人が多い「風水」の常識


「風水」は、いまでは誰もが耳にする言葉ですね。
でも何年か前までは、「風水」というと多くの人が、「かぜ?」「みず?」読むことすらできない言葉でした。
そのくらいここ数年で急速に広く世間一般に聞かれる言葉になり、私たちの生活の中に入り込んできました。

ただ残念ながら多くの人々が風水の常識のように口にするのは、例えば「西に黄色!」です。
風水の書籍には、「西に黄色」とはどこにも書かれていないのが事実です。

そこで龍野真悟があまり知られていない、風水の常識についてご説明いたします。


以前、龍野真悟のオフィスがあったあるバッグ屋さんは、
風水の本場である香港に本社がある会社でした。
それでもスタッフの方は「西に黄色」ということで、
風水的にもあまり良いとされていない店舗設計だったのを見て、
間違った風水の情報が世の中の多くの方にインプットされていまっている、というのがとても残念でした。

メディアの中で頻繁に登場されている風水の先生方にも、
正式な風水からみると何を根拠にお話されているのか、
ご自分たちのオリジナル?とも思えるような内容だったり、
家相と気学をミックスしたもののように思える情報があったりします。

例えば、風水の八方位を元に、吉方と思って引越しをしたりすると、大変なことになってしまいます。
気学の方位の割り方は、単純に45度ずつ割っていくのではありません。

ですのでそれを元に自分の吉方に移動したと思ったら、実は凶方だったというように、
本当の知識を理解されていない人が多いですね(実は、龍野真悟も正式に勉強するまではその一人でした)。




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2012年05月04日

龍野真悟さんに学ぶ「風水」とインテリア その1

龍野真悟さんに学ぶ「風水」とインテリア その1


日本ですでにメジャーになって私、龍野真悟からみると、
やはりみなさんには、お家の中のレイアウトに関して風水というような解釈をされているかと思います。

しかし、風水とは、もともとはお墓のためのものでした。
死んだ人をどういうところに葬ったたいいのか、というところに昔はニーズがあったため、
古い時代を描いた韓国ドラマの中で「王様のお墓で風水的によいところは・・・」というセリフを
最近テレビで見ましたが、これが陰宅風水です。


現在では、住宅の風水として陽宅風水、都市計画の地理風水にかわってきています。
建物でいくつか例をあげると、シドニーのオペラハウスや香港のペニンシュラホテルが
それに基づいて建てられています。

日本ではまだまだですが、何か建てようとするときは、
海外では風水師が施主よりも設計士よりも上といわれ、
すべて風水師のアドヴァイスに基づいて建築の計画は進んでいきます。
風水とは、もともとはお墓のためのものでした。




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